Foreign Affairs Japan / フォーリン・アフェアーズ・リポート

 
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HOME アーカイブ(論文検索)Agenda & Current IssuesSubscribers' Only 購読案内フォーリン・アフェアーズ・リポートについて
メディアで取り上げられたフォーリン・アフェアーズ
 



2013年
取り上げられた論文名・または記事
フォーリン・アフェアーズ・リポート(日本語版)
掲載号 (mm/yy)
朝日新聞
朝刊(1/31)

日本システムから退出する企業と個人
レオナード・J ・ショッパ

1/2013
朝日新聞
朝刊(1/23)

先進民主国家体制の危機
―― 改革と投資を阻む硬直化した政治
ファリード・ザカリア

2/2013
毎日新聞
朝刊(1/4)

論争 日本は衰退しているのか
―― 日本衰退論の不毛
ジェラルド・カーチス

N/A
2012年12月、ウェブ上で公開


2012年
取り上げられた論文名・または記事
フォーリン・アフェアーズ・リポート(日本語版)
掲載号 (mm/yy)
中日新聞
朝刊(10/2)

それでもユーロは存続する
―― 欧州版IMFとしての欧州中央銀行のポテンシャル
C・フレッド・バーグステン

10/2012
毎日新聞
東京朝刊(9/19)

資源開発技術の進化と アジアの海洋資源争奪戦
マイケル・クレア

10/2012
読売新聞
東京朝刊(7/30)

米経済を左右する連邦準備制度理事会のパワー
シルベスター・エイジィフィンガー
エディン・ムジャジク

7/2012
朝日新聞
東京朝刊(7/26)
なぜイランは核兵器を保有すべきか
―― 核の均衡と戦略環境の安定
ケネス・ウォルツ
07/2012
ハーバード・ビジネスー・レビュー
(2012年6月号)

レーニンとは何者だったのか(1924年)
ビクトル・チェルノフ
03/2012
朝日新聞
東京朝刊 (5/31)

意外にローカルなツイッター
――それほどグローバルではないソーシャルメディア
ユーリ・タクテエフ
バリー・ウェルマン
アナトリー・グルーズド

05/2012
朝日新聞
東京朝刊 (5/31)

アノニマスの活動はテロか抗議行動か
――サイバー空間における合法的抗議行動を定義せよ
ヨハイ・ベンクラー
05/2012
朝日新聞
東京朝刊 (5/31)

グローバル化する非感染性疾患
―― なぜ途上国で慢性疾患が広がりをみせているか
トマス・ボリキー
05/2012
読売新聞
東京朝刊 (5/28)

Z・ブレジンスキーとの対話
―― イラン抑止、ロシアの欧米化、アジア外交の非軍事化を
ズビグニュー・ブレジンスキー
05/2012
朝日新聞
東京朝刊 (4/26)

中国発サイバー攻撃とサイバーセフトにどう対処するか
アダム・シーガル
03/2012
産経新聞
大阪朝刊 (3/21)

アジアにおけるアメリカと中国
――相互イメージと米中関係の未来
ヘンリー・キッシンジャー
03/2012
毎日新聞
東京朝刊 (2/15)

「競争的権威主義」国家は帝政ドイツと同じ道を歩むのか}
―― ビスマルクの遺産と教訓
マイケル・バーンハード
01/2012
毎日新聞
東京朝刊 (1/25)

いまこそイランを軍事攻撃するタイミングだ
― 封じ込めは最悪の事態を出現させる
マシュー・クローニッグ
02/2012
朝日新聞
東京朝刊(1/26)



漂流する先進民主国家
― なぜ日米欧は危機と問題に対応できなくなったか

チャールズ・クプチャン 

01/2012
日本経済新聞(1/26)
共同通信(1/14)
岩手新報(1/15)
なぜユーロプロジェクトは失敗したか
― ギリシャのユーロ離脱は何を引き起こすか

マーティン・フェルドシュタイン
01/2012
日本経済新聞(1/26)
「政府債務の増大とユーロ危機
アラン・グリーンスパン
12/2011
産経新聞(1/3)中国の台頭と米中衝突のリスク
― バランスを維持するには日韓との同盟関係を維持し、
台湾は手放すべきだ

チャールズ・グレーザー
5/2011


2011年
取り上げられた論文名・または記事
フォーリン・アフェアーズ・リポート(日本語版)
掲載号 (mm/yy)
しんぶん赤旗
(12/28)
外国からの米前方展開軍の撤退を
― 軍事的後退戦略で米経済の再生を

ジョセフ・パレント、ポール・マクドナルド
12/2011
朝日新聞
東京朝刊(12/22)
外国からの米前方展開軍の撤退を
― 軍事的後退戦略で米経済の再生を

ジョセフ・パレント、ポール・マクドナルド
12/2011
読売新聞
東京朝刊(12/26)
苦しみのなかにある人を助けるのはチャリティか、責務か
― 人道主義における義務と思いやりについて

マイケル・ウォルザー
8/2011
琉球新報
朝刊(12/6)
しんぶん赤旗
(12/28)
米軍事予算の削減と沖縄
―― 「海兵隊の機能は日本の政治を不安定化させることでしかない」

バーニー・フランク
12/2011
産経新聞
東京朝刊(12/6)
大中国圏の形成と海軍力増強
――中国は東半球での覇権を確立しつつある

ロバート・カプラン
6/2010


2010年
取り上げられた論文名・または記事
日本語版
掲載号 (mm/yy)
週刊朝日 (5/21日号)
沖縄タイムス(3/17)
日米安全保障条約50周年の足跡と展望
 ――いまも安保はグランドバーゲンか?
ジョージ・パッカード
03/2010
asahi.com(5/18日)

地球工学に関する国際ルールの導入を
M・グランジャー・モーガン
ジョン・ステインブルーナー

05/2010
週刊ダイヤモンド(4/10日号)国のパワーの源泉は、力強い生産基盤、健全な金融、そしてガバナンスにある
ポール・ケネディ
02/2010
産経新聞
東京朝刊・大阪朝刊(3/30)
「北京コンセンサス」の終わり
姚洋(ヤン・ヤオ)
03/2010


2008年

取り上げられた論文名・または記事
日本語版
掲載号 (mm/yy)
朝鮮日報 (12/12)
MSN産経ニュース (12/16)
「複雑な紛争」に即した戦略を
ロバート・M・ゲーツ
01/2009
ロイター (8/19,8/14, 8/4)
日経新聞 (8/6)
フジサンケイビジネスアイ (12/4)
米中戦略経済対話の継続を
ヘンリー・M・ポールソン
9/2008
しんぶん赤旗 (10/28)グレートゲームからグランド・バーゲンへ
バーネット・R・ルービン、アハマド・ラシッド
11/2008
週刊東洋経済 (9月27日号) 知の技法・出世の作法
/『フォーリンアフェアーズ』から国際情報を得る (佐藤優氏)

 「英語が得意な人にも翻訳版を勧めたい」

 ・・・英語を母国語もしくはバイリンガルで母国語とほぼ同様に操る人の場合以外、筆者は翻訳を活用することを勧めている。筆者の場合最も得意な外国語はロシア語で、過去20年間以上、ロシア語で仕事をしてきた。それでもロシア語を集中して読んでいると40分くらいで能率ががくっと落ちる。さらに続けて読んでいると2時間くらいで集中力が続かなくなる・・・。現在は『フォーリンアフェアーズ』日本語版が刊行されているので重宝している。

 英語版オリジナルとは別の編集になっているが、現在進行中の事件を理解するために有益な論文は、場合によっては英語版が刊行されるよりも早く日本語に訳されている。編集部の情報感覚が優れているからだ。それに翻訳の水準も高い・・・

 
毎日新聞 (9/23)次期大統領が直面する遠大な課題
リチャード・ホルブルック
9/2008
共同通信 (8/23)
毎日新聞 (6/22)
フジサンケイ ビジネスアイ (9/10)
米中によるG2の形成を
C・フレッド・バーグステン
7・8/2008
毎日新聞 (7/21)
産経新聞 (5/26)
朝日新聞 (10/6)
北極の海氷衰退と資源争奪競争
スコット・G・ボルガーソン
03/2008
朝日新聞 (8/23)Keeping Up With Asia
船橋洋一
--
毎日新聞 (6/29)
フジサンケイ ビジネスアイ (6/10)
MSN産経ニュース  (6/10)
朝鮮日報  (6/9)
エコノミスト (9/23)


アメリカの国益を再考する
コンドリーザ・ライス
06/2008
産経新聞 (7/6) ガリ国連事務総長への最後通牒
ジェシー・ヘルムズ

11/1996
読売新聞 (7/6)
MSN産経ニュース  (6/5, 7/3)
日経新聞 (5/16)
北海道新聞 (10/25)
エコノミスト (10/21)


アメリカの相対的衰退と無極秩序の到来
リチャード・N・ハース
05/2008
読売新聞 (7/6)
The Future of American Power
ファリード・ザカリア


-
産経 (7/2)

アメリカのリーダーシップを刷新する
バラク・オバマ
07/2007
信濃毎日新聞 (6/22)
鳥インフルエンザパンデミックの脅威
アミン・ソーバンドリオ
ロバート・G・ウェブスター
スティーブン・ウォリンスキー


01/2006
朝日新聞 (6/20)
MSN産経ニュース  (6/7)
毎日新聞 (3/6)
読売新聞 (10/1)
自由に基づく恒久平和を
ジョン・マケイン



12/2007
産経新聞 (2/9)グローバルな新世代の課題に立ち向かうには
ミット・ロムニー


07/2007
毎日新聞 (1/15)テロとの戦いの優先順位とは
マイケル・D・ハッカビー
02/2008
毎日新聞 (1/8)

ロシアとの新冷戦を回避するには
ディミトリ・K・サイメス

1/2008
東京新聞 (2/7)
共同通信 (1/23)
朝日新聞 (1/22, 1/9)
中日新聞 (1/22)

私が大統領になれれば
ヒラリー・ロドハム・クリントン
11/2007




2007年
取り上げられた論文名・または記事
日本語版
掲載号 (mm/yy)
朝日新聞 (12/22)
共同通信 (12/16)
テロとの戦いの優先順位とは
マイケル・D・ハッカビー
02/2008
日経新聞 (12/12)
【米の世界独占、終わる】 
米外交問題評議会(CFR)リチャード・ハース会長に聞く
  <リチャード・ハースCFR会長へのインタビュー>

英文:nikkei.netの記事へ<Haass Discusses Challenges Facing Next U.S. President >


 
読売新聞 (11/23)イラクからの撤退か、増派策の遂行か
スティーブン・ビドル
09/2007
産経新聞 (11/17)
岩手日報 (11/16)
中国新聞 (11/16)
沖縄タイムス (11/16)
共同通信 (11/15)


変化する北東アジアにアメリカはどう関与すべきか
ジェーソン・T・シャプレン、ジェームズ・T・レーニー
11/2007
フジサンケイビジネスアイ (10/17)
産経新聞 (10/17, 10/16)
読売新聞 (10/16)
毎日新聞 (10/16)
朝日新聞 (10/16)
YONHAP NEWS (10/16)
日経新聞 (10/15)
中日新聞 (10/15)
時事通信 (10/15)

私が大統領になれれば
ヒラリー・ロドハム・クリントン
11/2007
毎日新聞 (9/20)

America Slams the Door (On Its Foot):
Washington's Destructive New Visa Policies
John N. Paden and Peter W. Singer
--
英語版
03年5/6月号
毎日新聞 (8/27)

(プーチンのロシア:第1部・ガラス細工の秩序)
外務省は7月、ラブロフ外相が米外交評論誌「フォーリン・アフェアーズ」に寄稿した論文を掲載前に引き揚げたと発表した。「内容が大幅に削除され、検閲を受けたため」という・・・

ラブロフ外相の論文引き揚げに対するロシア外務省とフォーリン・アフェアーズ編集部誌の声明 >>

 
時事通信 (8/16)
読売新聞 (8/16)
平和に向けた現実的政策を
ルドルフ・ジュリアーニ

09/2007
産経新聞(6/19) パキスタンの混迷への正しい外交路線とは
ダニエル・マーキー

08/2007
日経 (6/15)グローバルな新世代の課題に立ち向かうには
ミット・ロムニー

07/2007
日経 (6/15)
DailyNK (6/12)
USFL.COM (6/8)
共同通信 (6/8)
時事通信 (6/1)

アメリカのリーダーシップを刷新する
バラク・オバマ
07/2007
朝日新聞(5/7)
(提言 日本の新戦略 社説21から)
同時多発テロ直後には政権批判を許さないような言論を萎縮させる空気があったが、米外交問題評議会の外交専門誌「フォーリン・アフェアーズ」などでは、中東における米国の孤立ぶりや米国がなぜ憎まれるのかを鋭く分析する記事を載せた。

 
日経ビジネス オンライン (5/7)
週刊ダイヤモンド (7/14)
オフショアリングが誘発する次なる産業革命
アラン・S・ブラインダー

04/2006
産経Web (4/22)


グローバル化する大学
ウィリアム・R・ブロディ

04/2007
フジサンケイビジネスアイ (4/13)
時事通信 (4/11)

ロシアの帝国的野心を封じ込めよ
ユリア・ティモシェンコ
05/2007
毎日新聞 (3/27)

イラクの内戦を終わらせるには
ジェームズ・D・フィーロン

05/2007
中央日報(3/27)
産経新聞 (3/1)

復活した日本と現実主義外交の伝統
マイケル・グリーン

03/2007
朝日新聞 (1/30)
読売新聞 (3/21)
テロとの戦いの本当の意味は何か
トニー・ブレア
02/2007
日経ビジネスオンライン
(1/22)
ヘッジファンド悪玉説は間違っている
セバスチャン・マラビー

03/2007



2006年
取り上げられた論文名・または記事
日本語版
掲載号 (mm/yy)
産経新聞 (12/15) アメリカ、イラク、 そして対テロ戦争
リー・クアンユー

01/2007
読売新聞 (12/5)
東京新聞 (12/1)
四国新聞 (11/30)
福島民友新聞 (11/30)
政府や実業界、教育分野など米国の指導者層に当たる人々を対象に、メディアの影響度を調べた世論調査で、最も影響力があるとされたのは米シンクタンク、外交問題評議会の外交専門誌フォーリン・アフェアーズだった。

 

朝日新聞(11/29)
しんぶん赤旗(10/30)

新しい中東
リチャード・N・ハース
11/2006
中日新聞 (10/11) 法を顧みない国は「封じ込め」よ
アンソニー・レイク/安全保障担当大統領補佐官
05/1994
産経新聞(9/28)
情報化時代の新外交戦略
ロバート・ゼーリック
01/2005
02・3/2000
産経新聞(9/28)
(窓・論説委員室から)
「米シンクタンクの勇気」
ニューヨークの国連総会に出席したイランのアフマディネジャド大統領がその後、米国の有力 シンクタンクのセミナーに招かれたのには驚いた。(中略・・・)招いたのが名門、外交問題評議会というのもびっくりだ。ここは権威ある評論誌「フォーリン・アフェアーズ」を発行していることでも知られる。(なぜ招いたのか、という批判に対して)同評議会のリチャード・ハース会長はロサンゼルス・タイムズ紙に寄稿し、「意見交換は、対立する相手を承認することではない」と反論した。
 
 
朝日新聞 (9/3)
(テロと世界 9・11から5年)
「行き詰まる米、中東の『民主化』逆効果」
(同時多発テロから5年を迎えるのに向けて開始する)遊説に先立つ8月14日、ブッシュ大統領は国防総省に専門家4人を招いて意見を聴いた。そのうちの1人、「シーア派の復活」という本を出したばかりのナシル米外交問題評議会上級研究員は、イラクの変化について「『政権転覆』とはイスラム教スンニ派(の旧フセイン)政権の転覆であり、『民主化』は基本的に(多数派の)シーア派が権力を握ることだった」と解説する。その結果「イラク、さらには中東全体の宗派バランスが今後何年にもわたって崩れることになった」。

 
朝日新聞 (8/29)
(安倍晋三研究 新政権の行方)
「米に配慮、『靖国』見直し――首相の座へ、脱タカ派像」
「安倍ブレーン」が集った6月末の会合で、A4判8枚の文書が配られた。外交専門誌「フォーリン・アフェアーズ」に寄せるための安倍晋三氏の論文草稿だった。(中略・・・)ただ、ブレーンの関与が事前に表面化したことで、寄稿は断念した。
 

 
毎日新聞 (9/12)
東京新聞 (8/27)
欧米世界に背を向けたロシア
ドミトリ・トレーニン
07/2006
共同通信(7/18)ブッシュ外交革命の終わり
 ――単独行動主義への回帰はあり得ないのか

フィリップ・H・ゴードン

07/2006
赤旗しんぶん(7/15)
読売新聞(6/26)
核の優位を確立したアメリカ
ケイル・A・リーバー、ダリル・G・プレス

06/2006
読売新聞(7/13)

01/2004

毎日新聞(6/22)
朝日新聞(5/19, 4/6)

日中関係はどこへ向かうのか
 ――政治化された歴史とライバル意識の行方

ケント・E・カルダー

03/2006
産経新聞(4/19)ソフトパワーの衰退と対テロ戦争
 ――広報外交を強化せよ

ジョセフ・ナイ

08/2004
共同通信(4/22)中国は安定した対米関係を望む
王緝思
09/2005
朝日新聞(4/15)平和的台頭への道筋
鄭必堅

09/2005
朝日新聞(3/23)
毎日新聞(3/21)
Stephen Biddle
Seeing Baghdad, Thinking Saigon
(Mar/Apr, 2006)

--
産経新聞(3/15)


サダム・フセインの妄想
 ――旧イラク軍高官たちが証言する

ケビン・ウッド、ジェームズ・レーシー、ウィリアムソン・マレー

05/2006
産経新聞(3/15)
朝日新聞(2/12)
共同通信(2/10)

イラク戦争の情報と政策
ポール・R・ピラー

04/2006
朝日新聞(2/9)Peter Hakim
Is Washington Losing Latin America?
(Jan/Feb, 2006)
--



2005年
論文名
日本語版
掲載号 (mm/yy)
朝日新聞(12/14)
産経新聞(11/16)
M・レアードが回顧するイラク戦争とベトナムの教訓
メルビン・R・レアード
11/2005(上)
12/2005(下)
読売新聞(12/17)More Than Humanitarianism: A Strategic U.S. Approach Toward Africa--
産経新聞(10/13)国益に基づく国際主義を模索せよ
コンドリーザ・ライス
11/2004
02・3/2000
毎日新聞(10/6)アラブ民主化路線を再考せよ
――選挙の実施ではなく、リベラル勢力の強化を

グレゴリー・ゴース
09/2005
朝日新聞(9/19)文明の衝突
サミュエル・P・ハンチントン
--
朝日新聞(9/10)ヨーロッパで誕生する新ジハードの戦士
ロバート・S・レイケン
08/2005
毎日新聞(8/2)
産経新聞(7/8)
悪の枢軸と政権交代策の限界
リチャード・ハース
07/2005
産経新聞(6/10)

なぜ対中報復関税が必要か
――シューマー・グラハム法案の真意

C・シューマー、N・ローマン

06/2005
毎日新聞(4/3、3/19)
時事通信(3/19)
産経新聞(3/19)
共同通信(3/17)
朝日新聞(3/18)
読売新聞(3/18)
日経新聞(3/18)
ソビエト対外行動の源泉(X論文)
ジョージ・ケナン
03/2005
朝日新聞(2/10) 05/2002
02/2005
共同通信(2/7)
時事通信(2/8)
朝日新聞(2/9)
読売新聞(2/9)
論争 北朝鮮ウラン濃縮疑惑の真相
M・リース、R・ガルーチ
R・ガーウィン、S・ハリソン
03/2005
読売新聞(1/19)
アジアをとらえ直す
フランシス・フクヤマ
01/2005
産経新聞(1/20)
朝日新聞(1/19)
情報化時代の新外交戦略
ロバート・ゼーリック
01/2005
02・3/2000



2004年
論文名
日本語版
掲載号 (mm/yy)
共同通信(12/11)

01/2005

朝日新聞(10/21)
Stephen E. Flynn
The Neglected Home Front
(Sept/Oct, 2004)
--
朝日新聞(10/1) 09/2004
読売新聞(8/8)

共同通信(3/9)
文明の衝突
サミュエル・P・ハンチントン
--
日経新聞(7/25)
外国へのアウトソーシングと雇用
ダニエル・ドレズナー
06/2004
産経新聞(7/13) 09/2004
朝鮮日報(5/17)
変化する任務、変貌する米軍
ドナルド・H・ラムズフェルド

05/2002

 

産経新聞(5/8)
オピニオン
Robert Kagan
America's Crisis of Legitimacy
(Mar/Apr, 2004)
--
読売新聞(7/26)
朝日新聞(4/27)
05/2004
読売新聞(10/11、3/7) 11/2003
読売新聞(2/17)
兵器拡散を「阻止する義務」と国家主権
――事後対応から予防的対応へ

アン・マリー・スローター、リー・フェインシュタイン
02/2004



2003年
論文名
日本語版
掲載号 (mm/yy)
朝日新聞(12/17)

01/2004

Herald Tribune(6/13)
朝日新聞(6/12)
産経新聞(6/5)

北朝鮮問題にどう対処する
エリック・ヘジンボサム、ジェームズ・レーニー
モートン・アブラモウィッツ
07/2003
日本経済新聞 (4/17)
イラクと北朝鮮に揺れる日本
――日本の「二重保険戦略」のその後

エリック・ヘジンボサム、リチャード・J・サミュエルス
04/2003
朝日新聞(02/13)
社説
産経新聞
(01/31)
イラクの戦後構想の指針
レイチェル・ブロンソン
アンドリュー・S・ウェイスほか
02/2003
共同通信
(1/10)
新帝国主義というアメリカの野望
G・ジョン・アイケンベリー
10/2002
読売新聞社
(1/7)
01/2003
東京新聞
(1/5)

『アメリカはなぜイラク攻撃をそんなに急ぐのか』
(朝日文庫)
F.アジャミー、R.バトラー他





2002年
論文名
日本語版
掲載号 (mm/yy)
朝日新聞(12/26)
論壇時評
『アメリカはなぜイラク攻撃をそんなに急ぐのか』
(朝日文庫)
F.アジャミー、R.バトラー他
朝日新聞(12/10)
回顧2002 私の3点
読売新聞(12/9)
09/2002
共同通信社(8/9)
進化する総合安全保障政策と日米同盟の行方
エリック・ヘジンボサム、リチャード・J・サミュエルズ
04/2003
朝日新聞(7/30)
石油をめぐるロシア対サウジの最終決戦
エドワード・L・モース、ジェームズ・リチャード
04/2002
朝日新聞(7/22)
07/2002
朝日新聞
(7/18)
「軍事的対テロ戦争」では問題は解決しない
ブレント・スコークロフト、ズビグニュー・ブレジンスキー
サミュエル・バーガー
07/2002
産経新聞(6/7)
朝日新聞(4/4)
崩壊する日本というシステム
レオナード・ショッパ
--
読売新聞(5/4)
毎日新聞(3/8)
イラク侵攻というアメリカのジレンマ
ケニース・M・ポラック
03/2002
朝日新聞(4/4)
パレスチナの混迷と内部対立
ハリル・シュカーキ
03/2002
産経新聞社(2/14)
日米安全保障同盟への提言
リチャード・L・アーミテージ 共同議長
ハロルド・ブラウン 共同議長
ジェームス・シン 上席研究員 
ブルース・ストークス プロジェクト主幹
朝日新聞(1/11)

ブランド国家の台頭
ピーター・ヴァン・ハム

03/2002
読売新聞(1/3)

文明の衝突
サミュエル・P・ハンチントン




2001年
論文名
日本語版
掲載号 (mm/yy)
読売新聞(11/27)
中東でのアメリカでの孤独
フォアド・アジャミー
11/2001
読売新聞(11/14)
アフガニスタンという帝国の墓場
ミルトン・ベア−デン
11/2001
共同通信社(11/7)
Weapons Without Purpose?
(Aug/Sep, 2001)
Robert Jervis
産経新聞(11/9)
毎日新聞(1/24)
文明の衝突
サミュエル・P・ハンチントン
共同通信(10/16)
次なる攻撃に備えよ
ウィリアム・J・ペリー
11/2001
朝日新聞(10/3)
殺しのライセンス
バーナード・ルイス
10/2001
産経新聞(8/26)
アメリカと東南アジア
J・ロバート・ケリー、ロバート・A・マニング
08/2001
産経新聞(8/10)
08/2001
共同通信社(6/14)
現実味を帯びてきた台湾海峡危機
カート・M・キャンベル、デルク・J・ミッチェル
07/2001
共同通信社(4/10)
毎日新聞(1/25)
天安門ペーパーの衝撃
アンドリュー・ネ−サン、ジェームズ・リリーほか
02/2001
読売新聞(3/30) (1/4)
共同通信社(1/5)
国益に基づく国際主義を模索せよ
コンドリーザ・ライス
02・3/2000
産経新聞社(3/28)
日米関係の修復は可能か
ハワード・ベーカ―
06/1992
毎日新聞(3/9)
孤独な超大国
サミュエル・P・ハンチントン
05/1999
朝日新聞(2/27)
北東アジアの新局面
ケント・E・カルダー
02/2001
朝日新聞(1/27)
02・3/2000
産経新聞
(1/5/2001)
ユーラシアの地政学
ズビグニュー・ブレジンスキー
11/1997



2000年
論文名
日本語版
掲載号 (mm/yy)
朝日新聞社(11/17)
核廃絶か、止めどない核拡散か
ジョナサン・シェル
09/2000
朝日新聞社(11/17)
共同通信社(8/16)
本土ミサイル防衛というアメリカの過ち
イーゴリ―・S・イワノフ
09/2000
産経新聞(10/29)
グローバル時代の外交政策
サミュエル・R・バーガー
11/2000
共同通信社(6/20)
経済革命が日本を変える?
M・ダイアナ・ヘルウェッグ
07/2000
共同通信社(6/20)
官僚と政治家が日本を滅ぼす?
オーレリア・G・マルガン
07/2000
産経新聞
(6/13)
05/1994



1999年

論文名
日本語版
掲載号 (mm/yy)
読売新聞社(12/3)
ミサイル防衛の可能性と限界
マイケル・オハンロン
01/2000
産経新聞(12/15)
中国を過大視するのはやめよ
ジェラルド・シーガル
09/1999
共同通信(11/9)
文明の衝突
サミュエル・P・ハンチントン
--
産経新聞(11/6)
朝日新聞(10/29)
11/1999

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